大怒髪展 2019TOUR "極楽元年(予想)四都巡啓"  





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怒髪天、もっと!もっと!愛されたくて35年。
極楽元年(予想)四都巡啓


前売¥4,500(税込/ドリンク別)/ 当日¥5,000(税込/ドリンク別)
※6/24 渋谷公演のみ、前売 2F指定席¥5,000(税込/Drink別)

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6月24日(月)渋谷TSUTAYA O-WEST
~嗚呼!花の東京28年生~ ワンマン

開場19:00 / 開演19:30

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6月27日(木)名古屋HUCK FINN
~青春データ補完計画(名古屋編)~

開場18:00 / 開演18:30

 
SA

盟友。互いに切磋琢磨し合う関係です。
怒涛の80年代日本ロックシーンど真ん中を駆け抜けてきた先人達でもあり、
怒髪天とは近年レーベルメイトになり益々仲良しのおじさん達です(笑)。
ライブの熱さはもちろん、個人的にSAの楽曲は、TAISEI君の歌詞とメロディのPOPさ、
コード進行のせつなさに、70年代の歌謡曲が持っていた雰囲気を感じます。
ヒデキ、ジュリー。その世界観は同じく僕等も影響を受けているので、とてもシンパシーを感じます。
SAのお膝元、名古屋でガチンコ対バンだ!(上原子友康)
 
スイッチトラウト

三重県四日市市在住のインストロックバンド。
ギターのナカムラ君とはもうかれこれ20年来の付き合いです。
ソリッドなバンドの演奏とギターが最高に格好良くて、打ち上げで話してみたらとても柔らかい、
のほほんとした人柄で(笑)、すぐ仲良くなりました。
Queの66 ナイトでは共に盛り上がり(笑)、時にはギターの情報交換でメールし合ったり。
今回、バンドとしては本当に久々の対バン!メンバーチェンジ後のサウンドも超楽しみ!
さあ、ギター対決だぜ、ナカムラ君!!(上原子友康)
 
NOT REBOUND

名古屋ロック界の重鎮「NOT REBOUND」とは、
初対バン時からその真っ直ぐなパンクロックにやられてしまいました。
俺もクロちゃんの放つ8ビート・フィールをモノにしたい!と、実に思わされましたね。
少しは近づけているかなぁ。体型にはバッチリ共通のモノがあったんですがね…。
それにしても、メンバーチェンジなどもありながら、ノットリも結成25年になるんですね。
久し振りのノットリとの再会が、そして、間違いなく刺激的なパフォーマンスが
楽しみ過ぎて待ちきれない状態であります。(坂詰克彦)

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6月28日(金)名古屋HUCK FINN
ワンマン

開場19:00 / 開演19:30

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7月4日(木)札幌ベッシーホール
~青春データ補完計画(札幌編)~

開場18:00 / 開演18:30

 
SLANG

もう何年の付き合いかな?
ボーカルのKOちゃんとは小磯くん同様、昔っからの付き合い。
札幌では、よく一緒に飲んでます。
いつだったか、、、飲んで話してる時に、
俺は気がすむまでハードコアをやるって決めたんだ!って言っていたのを思い出します。
今もその気持ちのまま、誰よりも真っ直ぐ突き進む本物のハードコア!
うわー!楽しみー!!(清水泰次)
 
シェッタガーリア

言わずと知れた札幌ロックシーンのレジェンドであり、
高校生だった自分に多大なる影響を及ぼした超モンスターバンド。
当時の札幌でもそのぶっちぎりの完成度は他の追随を許さないオーパーツ的な存在だった。
今聴いても全く古さを感じないのは本当に凄い事だと思う。(増子直純)
 
アルフォンヌ

恐らく俺自身の考え方や生き方に一番影響を与えてくれたのが
アルフォンヌのボーカル小磯くんだと思います。
まだ、何にも考えていない若かりし頃の俺にびっくりするくらい沢山の楽しい経験をさせてもらいました!
ギターはご存知GARAKUTA COJOのギターリストで俺の幼馴染の影さんです。
久しぶりのアルフォンヌ、多分俺が一番楽しみにしてます!!(清水泰次)

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7月5日(金)札幌ベッシーホール
ワンマン

開場19:00 / 開演19:30

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7月10日(水)大阪・十三Fandango
~青春データ補完計画(大阪編)~

開場18:00 / 開演18:30

 
THE NEATBEATS

彼らの持つものは全て自分に無いもの!ということが言えますね。
彼らが登場すれば、どんなステージでも一瞬にしてそこにはオールド・イングランドのクラブが出現する。
キャバーンクラブのビートルズてこんな感じだったんだろうな、と予測させてくれる、
確固たるスタイルを持つ4人にとっては当たり前なんでしょうが、ほんとに素晴らしい!
そんなカッチョ良さに圧倒されているところでぶち込んでくる関西弁の面白MC。天才ですな。
とても身近に感じる、イカしたロックンローラー達ですね!(坂詰克彦)
 
ほろほろ鳥

怒髪天が内地で活動を始めた頃に出会って仲良くなったバンド。
ボーカルのくにちゃんとは今もよく大阪で飲んでます。
よくしゃべる楽しいやつらだけど、音楽には超真面目!
そして他にはない独特の歌と雰囲気をもった凄いやつら!
みなさん、ほろほろ鳥の世界へ誘われてください!
楽しみだー!!(清水泰次)
 
ROCA'66

上京前夜、キャプテンレコードから発売された
VA「ジャンキージャングル」に一緒に収録され、
東京・大阪のリリース記念ツアーで共演した大阪の超ヒッピーな
ブルースロックバンド「ランブルフィッシュ」。
初めての大阪、しかも十三ファンダンゴ。
大阪のイメージを非常に偏ったカタチで植え付けてくれた悪友どもだ(笑)
そこのギタリストだった片山道郎。
彼が立ち上げたバンドがこの「ROCA'66」である。
雰囲気はあの頃のまんま!(増子直純)

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7月11日(木)大阪・十三Fandango
~青春データ補完計画(SPデータ追加編)~

開場18:30 / 開演19:00

 
ウルフルズ

今や泣く子も笑顔の国民的人気バンド「ウルフルズ」もメジャーデビュー前からの付き合い。
いきなりドン!と売れてしまったので(笑)
なかなか対バンするチャンスに恵まれなかったのが遂にこの想い出の地で実現!
感無量!(増子直純)


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